ブログタイトル 鳥屋野ファイターズ・ブログ

新潟市の少年・少女サッカーチーム「鳥屋野ファイターズ」のブログです。

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「遅すぎた・・・」

 6年 太田拓希の父です。いつも親子共々お世話になっています。
 拓希も3年生の春から鳥屋野ファイターズにお世話になり、いつの間にか公式戦が終了し、ファイターズ卒団まであと数ヶ月になってしまいました。
 拓希も6年生終わり頃からやっとサッカー選手らしい動きになってきたと思ったらサッカーの大会が終わり、フットサルも公式戦が終わったら、元気が出てきたりと少しズレてる6年生達でした。
大会等上位にはいけませんでしたが、楽しんでサッカーをやってくれたあっというまの4年間でした。
 ここまで楽しくやってこれたのも、周りの環境が良かったからだと思います。
 監督、コーチを初めファイターズの皆様には親子共々色々お世話になりました。ありがとうございました。サッカーを通じて、色々な経験をさせて頂き、学ぶべき事が沢山あったと思います。
 今までの経験をいかして、これからの中学校生活に役立ててほしいと思います。

 2011.12.31 鳥屋野ファイターズ 審判員&U-12コーチ 太田孝博(6年 保護者 拓希の父)

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感謝の心

 こんにちは、いつも親子共々お世話になっています。早いもので卒団ですね(^-^)もう少しお世話になってもいいかなと思いますがそれはできませんね。
 色々振り返ると試合内容は良かったけど負けて悔しい思いもたくさんありました。
 私は、試合で勝っても負けても家に帰ると母親が「今日は、どうだった?」と聞くと「試合は負けたけど頑張ったょ」と内容報告。それを聞いている私は、なぜか嬉しく思いました。(^-^)
 智則は、結果よりサッカーができるだけ満足だったようです(^O^)
 ファイターズに入団して4年6ヶ月智則を支えてくださった代表をはじめ監督、クラブマネージャー、コーチ、保護者の皆さんご指導ありがとうございました。
 そして、個性ある6年生のみんなありがとう!中学に行っても感謝の心を持ち幅広く歩んで行ってください。 以上

 2011.12.24 鳥屋野ファイターズ 副代表 飯塚義則(6年 保護者 智則の父)

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父から息子へ ~素直に人の話を聞くことが上手くなる秘訣~

 本日で6年最後の大会が終わりました。
 納得いく大会だったのかは本人しかわかりませんが、できれば一日でも長く続けさせたかったと思うしだいです。
 保育園のとき右足のかかとを自転車に鋏まれ10針以上を縫う大怪我をし、ちゃんとスポーツができるか心配していたのが昨日のことのようです。
 小学校に入りサッカー「バカ」になり、ボール一個与えていれば毎日毎日家の壁に向けボールを蹴っていました。そんな時、保育園からの仲間である‘裕’とともに2年生からアルビに入り、さらにサッカーにのめり込んでいきまいた。 しかし、そのアルビも「試合がなくつまんない」と4年生の6月ファイターズのお世話になりました。その後は本人よりも親の私がサッカー「バカ」になった気がします。とにかく子供との会話はサッカーの話が中心、「今日どうだった?」「あそこはXXしないと・・・」「もっとXXしろよ!」と叱咤激励の毎日でした。それもあっという間で卒団です。本当に親子ともどもファイターズにたくさんの思い出をいただきました。わずか2年半の在籍でしたが大変お世話になりました。
 また、監督をはじめとしたコーチ、保護者の皆様、ありがとうございました。
 最後に元樹へ、好きなことを続けてください。うまくなりたければ素直に人の話を聞きなさい。そして納得してください。
 
 2011.12.17 鳥屋野ファイターズ 吉田 賢一(6年生 保護者 元樹の父)

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鳥屋野ファイターズの思い出

 早いもので入部して3年経ちましたが友達仲間がいっぱいできて、とても楽しい思い出ができました。
 合宿で仲間たちとサッカーをしたことが楽しかったです。
 試合で勝ったりして、嬉しかったり、試合で負けて、悲しかったこともありました。
 これからも一生懸命練習して、うまくなりたいです。
 中学生になってもサッカーを続けたいです。
 監督、コーチ、保護者のみなさん大変お世話になりました。

 2011.12.11 鳥屋野ファイターズ 坂井 隆(6年生 保護者 陽太の父)

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仲間たちと一緒にサッカーができたことが宝

 早いもので、いよいよ卒団の時期が近づいてきました。佑樹は3年生の春、ファイターズに入団し、それからの4年間は暑い日も寒い日も、毎日がサッカー中心の生活だったような気がします。サッカーを通じて嬉しかったこと、悔しかったこと、楽しかったこと、苦しかったこと、すべてが子どもたちにとって貴重な経験だったのではないかと思います。
 佑樹が6年生になる直前の3月、突然、父親の私が単身赴任となり、それからは練習や試合にほとんど参加できなくなってしまい、皆さんにはご迷惑をおかけしました。
 今夏、久しぶりに副審をした時、子どもたちの脚力についていくのが精一杯で、子どもたちの成長の喜びを感じ嬉しい反面、自分の体力の衰えを痛感させられたものです。
 監督、コーチ、保護者の皆さん、大変お世話になりありがとうございました。
 それから良き仲間たちと一緒にサッカーができたことが佑樹の宝となることでしょう。卒団まであともう少しですがこれからもよろしくお願いします。

 2012.12.04 鳥屋野ファイターズ U12コーチ 高橋 昌宏(6年生 保護者 佑樹の父 )

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