ブログタイトル 鳥屋野ファイターズ・ブログ

新潟市の少年・少女サッカーチーム「鳥屋野ファイターズ」のブログです。

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ファイターズで「エンジョイ?!させていただきました。」

 水泳を続けると思っていたのに「サッカーやる!!」の一言で入部。
私(母)とサッカーとの出逢い。それは兄の学校管轄だった一年を含め、5年が過ぎようとしています。ウ~ン、一言では語り尽くせないです。
 聖也も3年間、ファイターズを通じて技術面だけでなく、他では経験できない様々な事を感じとり、学べたと思います。一見無口でおとなしそうに見えますが、イヤ~実はすご~く一途。その一途さに母は四苦八苦したり(笑)。親子共々いろんな意味でファイターズ生活を満喫させていただきました。
 今まで得てきた経験は本人にとっても財産となり、これからも何かを踏み出す一歩となっていくでしょう。サッカーを続けてこれたのも多くの皆様の熱意、温かさ、そしてファイターズのかけがえのない仲間に支えられてきたからこそと実感!しています。本当にありがとうございました。
 「ゼロ」からのスタートだったファイターズが、ここまで立派なクラブチームになり、感謝・感激です!これからも影ながら応援していきたいと思います。

 2007.01.30 鳥屋野ファイターズ 田中 裕子(6年保護者 聖也の母)

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卒団おめでとう

 3年間のサッカー経験は悠作にとって大きな財産になりました。
 試合中に納得した走りが出来ず夏は早朝ランニングを父としていたこともありました。また、試合の翌日は嗄れた声で登校していましたね。悔しさやチームリーダーの難しさ、仲間との関わり方、技術の難しさ等沢山の事を学んだ事と思います。これまで続ける事が出来たのも多くの方々に支えられたおかげだと思ってます。感謝の気持ちを忘れずに、鳥屋野ファイターズで得た財産を袋に詰め中学へ進んで下さい。
 コーチの方々スタッフの皆様大変有り難うございました。

 2007.01.26 鳥屋野ファイターズ 船見 恵美子(6年保護者 悠作の母)

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我が家とファイターズ

 「オレ、四年生になったら野球部に入る!」ずっとそう言ってた息子が、ある日「やっぱりオレ、サッカー部に入る!!」と言い出したのはすでに入部説明会が終わったあとでした。「えー?野球部じゃなかったの!?」どんな心境の変化があったのかわからないまま日曜日の体育館練習を息子と父とで見学に行きファイターズ入団を決めましたが、その時はまさか我が家がここまでどっぷりファイターズに浸かった生活になるとは思いもしませんでした。
 こんな風に始まった息子のサッカーは、保護者として陰ながら応援しようと思っていた父と母の生活を思わぬ方向に広げてくれました。
 それまでは息子の友達の名前も顔も知らない子のほうが多く、ましてや保護者の方は知らない人ばかり‥‥そんな私達でしたが、今では父は心熱き多くの父たちと親交を深め、監督、コーチ陣と楽しく語らい、スポーツ振興会を通じて地域の方とまで知り合うことができました(ファイターズを一番楽しんでるのは父でしょう)。母は母でグラウンドに足は運んでも、サッカーを観てる時間と情報交換の時間とどっちが多かったか!?‥とても協力的でチームワークのよい母達と叫び・涙し・喜び、そしておしゃべりし‥楽しい時間を過ごしていました。
 卒団するにあたり何より息子「遼介」がこの三年間楽しくサッカーを続けられたこと‥その間何度も悔し涙を流し、回数は少なかったけど勝つ喜びも経験し、その度にチームメイトとの関わりを深めたこと‥たくさんの大人から心からの叱咤激励を受けたこと‥ すべてがありがたく貴重な三年間だったと、この環境を作ってくれているすべての方に感謝しています。 
 この「鳥屋野ファイターズ」でのたくさんの経験が遼介を心身ともに成長させてくれて、シャイな遼介がサッカーでは自分を表現できるようになったなーと思っています。
 楽しかったファイターズの活動ともあとわずかでお別れですが、これからも遼介とファイターズの子供たちが健康でスポーツを楽しんでくれることを願い、応援し続けたいと思います。
三年間、本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いします!!

 2007.01.22 鳥屋野ファイターズ 古俣 久美子(6年生保護者 遼介の母)

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♪ファイターズに出逢えてよかった♪

 我が家の息子 「宙史」 が、ファイターズに仲間入りさせてもらってから、まもなく 2年間が終わろうとしています。
 思い起こせば、子供が 4年生の頃に 「サッカーやりたかったらやってもいいんだよ」 と言った記憶があるのですが、その時は本人も悩んだ末に何故かパスし、結局 5年生からの入部。果たしてスムーズに輪に溶け込めるのだろうか?と心配しつつも、良き仲間に恵まれ 「ホッ」 としたのを覚えています。
 さて 「サッカー」 のお手並み拝見とばかりに、私が最初に応援に行った試合が、まだとても寒かった 4月の大淵小学校での練習試合でした。
 いざ 「Kick Off!!」 ハラハラドキドキしながら見ていましたが早くも親ばかモード全開で、 「なかなかさまになってるじゃん、いいんじゃないの、でもケガだけは気をつけて!」 という様な感想を持ったように思います。
 あれから月日は流れて、今では我が子も含め、ファイターズのどの子供達も、サッカーのテクニックは素人の私が見てもかなり上達している事が目に見えてわかり、今後どれ位 Step Up するのかとても楽しみです。そして何より想定外だったのが、いつの間にかファイターズの不思議な魔力にとりつかれてしまった父(迷カメラマン、月1の総会は何故か午前様) 母(少々サボり気味だったかも・・・今頃になって反省)娘(連れて行くたびにパワー全開!すみませんでした)の存在です。
 結局一家全員はまってしまいました(笑)
 でも、この 2年間、子供の試合を応援に行くのが結構ひそかな楽しみでした。また皆さんからとても親切にして頂いて、ただただ感謝の一言に尽きます。
 振り返るとかなりハードスケジュールだったような気がしますが、夏の猛暑や冬の極寒の中、大きなケガをする事も無く、子供は子供なりに一生懸命にやり遂げようとしている事を、大いに褒めてあげたいと心から思います。(母としては、この情熱を少しでも他の方向に注いでくれるともっと嬉しいのですが・・・。)
 最後になりますが、ここまでファイターズを盛り立ててこられた倉田監督、コーチ、スタッフ、保護者の皆様の熱意には本当に頭が下がりました。
 これからも益々↑↑鳥屋野ファイターズが飛躍されますように願っています。息子共々大変御世話になりました。ありがとうございました。

 2007.01.18 鳥屋野ファイターズ 狩谷 将美(6年生保護者 宙史のマミー☆)

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「今後のファイターズに期待してます!」

 お世話になっております、小林直樹の母です。2年間、長男も含めると3年間大変お世話になりました。いつも倉田監督、古俣代表、小山マネージャー始め、スタッフの皆様には頭が下がる思いでおります。これからもHPを開き鳥屋野Fの活躍を楽しみに見守っていきたいです。
 直樹はとてもインドア派だと思います。ぼろぼろの服を毎日着ていても服を買おうと無理矢理引っ張って行っても車から降りないのですから、「面倒くさい」という理由で。
 同い年の子達がどんどん色気づいていく中、彼に思春期は訪れるのでしょうか? …話がそれました。
 そんな直樹が何故サッカーをしているのでしょうか?やっぱり環境がいいのでしょうね。
 鳥屋野Fに入れてもらえて良かったです。組織がとてもしっかりしていて皆さんとても熱心で、本当に子ども達のためを思って一生懸命の方達ばかりで…。そんな幸せな環境の中でサッカーができた事をこの先ずっと覚えていて欲しいですね、子ども達には。
 直樹は小食で試合場に着いた時点ですでに足元ふらふらで、アップだけで顔が真っ赤になってましたが、そんな直樹でも暑い夏を乗り越え、寒い冬もやり過ごす体力をつけていただき、この先どんな困難にも立ち向かって行けるでしょう。
 私もサッカーのルールも知らないのに応援したり、今井カップでは母チームに参加して優太に鼻で笑われたり…楽しい思い出がいっぱいできました?!
 鳥屋野Fの益々の繁栄を期待しつつ卒団したいと思います。みんな頑張れ~!!

 2007.01.14 鳥屋野ファイターズ 小林 恵美(6年生保護者 直樹の母ちゃん)

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なんだかんだで卒団だぁ(ちょっと気が早いか…)

 新年、明けましておめでとうございます。
 旧年中は、皆様にはいろいろとお世話になりました。本年もよろしくお願いします。
 平成19年、いよいよ卒業・卒団の年を迎えました。なんだかんだいっても、あと3ヶ月を切ってしまいました。光陰矢のごとしですねぇ。
 思い起こせば、5年生の春、「サッカー部に入りたい」と大佑が言い出したのがファイターズとのご縁の始まりでした。「なんで?????」というのが、そのときの私の反応。
 だって、それまで、時々アルビレックスの試合を見に行くのと、家の前でボールを蹴って遊んでいる程度で、それほどサッカーに熱意を持っているとも思えなかったものですから…。
 (実は、今になっても何でサッカーだったのかわかっていません)
 それはさておき、大佑が自分から何かをやりたいと言い出したのは初めてのこと。
 これまで、水泳ができれば夏が楽しく、体も丈夫になると思ってスイミングスクール、何かあったときに自分の身を守れるようにとマーシャルアーツ、授業を楽しいと思えるようにと新研ゼミ、いろいろとやらせてはみたものの、何をやってもやる気が起きない、長続きしない(不思議と、ゲームだけは、飽きることなく続けていますが…)。 その大佑が、自分からやりたいと言い出したのですから、親としても、できるだけ協力してあげようという気持ちになったものでした。(協力しようと思ってはいるものの、5年生の時は仕事が忙しく、6年生のときは別件で多忙で、いつもスケジュールのやりくりがアップアップ。皆様にご迷惑をかけてしまったこともありました。申し訳ありませんでした)
 あれからいろいろあったものの、なにはともあれ、ここまで続けてこられました。「いつまで続くかな」というのが正直な気持ちだったのですが、それが、なんと、卒団まで音をあげずにこられたのですからたいしたもんだ、驚いた。サッカーの実力はともかく、ファイターズの活動を通じて、何かを継続する難しさや満足感を味わえたのではないかと思います(母は嬉しい)。
 これまで、熱心に指導し、支えてくださった、コーチやスタッフ、保護者の皆さんのおかげです。
 本当にありがとうございました。あとわずかの期間ではありますが、引き続きよろしくお願いします。

 2007.01.10 鳥屋野ファイターズ 青柳 江美(6年生保護者 大佑の母)

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たくさんのあ・り・が・と・う☆に。。。心をこめて

 将来の夢は。。。「サッカー選手!!」と目をキラキラさせて言っていた息子『峻輔』「シューン!!とれとれ!!」「キーパ!キーパ!ナイス!」息子の勇姿に歓声?怒声?をはりあげ一喜一憂している母。。
 四年生より息子の「サッカー部に入りたい。」という強い意志と、親のスポーツを通じて心身共に成長してほしいという想いからファイターズにお世話になりました。正直、最初はサッカーに燃えている息子を陰ながら応援していればOK!?程度に思っていました。
 しかし。。五年生になり試合数も増え息子自ら「キーパーやりたい!!」という希望がかないゴールキーパーとして試合に出場するようになりました。。キーパーの母としてハラハラ!どきん!どきん!の連続ではありましたが息子の勇姿??を観るのが楽しみになるあまり叱咤激励で息子にとっては自身消失してしまうことが多々あったようです。(反省。。)
 六年生からは、母の策略にはまり(?)父も私以上に鳥屋野ファイターズのサポーターになりました。お陰で父子の関係は一層深まったようで「お母さんこなくていいよ。お父さんと行くよ!」とチョッピリなまいきな事を言うようになり、母としては少しさみしさを感じる反面、思春期に入りつつある息子と父が男同士仲良くしている姿をみていると、何ともいえないほのぼのとした幸せを感じております。
 最後にこんなにも親子の絆を深めてくれた少年サッカーに感謝☆チームワークのすばらしさを教えてくれた鳥屋野ファイターズに感謝☆そして。。。なにより健康に育ちスポーツを楽しんでいる息子『峻輔』に感謝☆です。
 三年間ご指導していただきました倉田監督はじめ、代表・コーチ陣・スタッフの皆様、御自分の子供同様に厳しさのなかにもあたたかく接して下さり息子にとって心の財産になりました。
本当にあ・り・が・と・う☆ございました。。。心をこめて。

 2007.01.06 鳥屋野ファイターズ 佐藤 優子(6年生保護者 峻輔の母)

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年頭挨拶  ~ 協力と連携、そして地域への貢献 ~

 鳥屋野ファイターズのクラブ員・保護者の皆様、そして運営スタッフ・関係者の皆様、新年明けましておめでとうございます。皆様におかれましては、2007年という新しい年を、楽しく家族の皆さんでお過ごしのことと思います。

 2006年は、本クラブの運営体制の見直しや規約の大幅改正などクラブとして、大きく変わった年でもありました。クラブ運営に携わる方々が一致団結し、より良いクラブ作りという目的に向かい船出をし、故今井監督の遺志を引き継ぎ、鳥屋野ファイターズが大きく変貌した年でありました。
 U-10がJA共済カップで県大会出場を果たし、少年少女大会ではU-12・U-11が揃って、決勝トーナメントに進出、小須戸ライオンズカップにおいては、U-12とU-10がアベック優勝するなど輝かしい戦績を残した年ではありましたが、その反面、全少大会や新津カップなどの公式戦では、まだまだ力不足であることは否めませんでした。また、例年になく練習試合等を多く行い、他のクラブとの交流を深めた年でもありました。これらのことは、運営スタッフや保護者の方々のご協力により行われており、クラブ員諸君は、感謝の気持ちを忘れずに取り組んで頂きたいと思います。

 さて、2007年、気持ちも新たにして、鳥屋野ファイターズが掲げる 『 5つの理念 』 を年頭に置き、クラブ員ひとり一人のために、進んでいかなければなりません。特に、今年度は新たに、小学校 1、2 年生のクラブ員をお預かりすることになり、クラブ員の数も増加することから、運営スタッフと保護者の方々との 『 協力と連携 』 が益々重要になります。また、サッカー人として、クラブ員には着実に基本を身に着けてもらい、次のステップに向かうように努力して頂きたいと思います。
 クラブとしても、地域に根ざし、サッカーを通じて 『 地域への貢献 』 を積極的に行っていこうと考えています。ただし、子供たちもサッカー人である前に、学校の児童であります。学校活動や学習並びに地域活動が最優先されることは、当然のことであり、各人がそれぞれに責任と自覚を持って、クラブ活動に取り組んで行かなければなりません。
 クラブ員、保護者の方々、そして運営スタッフが三位一体となって、より良いクラブ作りを目指し、一歩一歩前進したいと思います。
 最後に、皆さんのご多幸をお祈りすると共に、今年もまた変わらぬご支援・ご指導をよろしくお願いいたします。

 2007.1.1 鳥屋野ファイターズ 代表 古俣 力

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